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男が夢中になる♡「やらせない」けど「やりたい女」の法則3つ

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出典:shutterstock

男性は、生まれながらのハンターです。魅力的な獲物のことは、どうにかして手中におさめようとアレコレ努力をします。

だから気になる女性のことは、なんとしても彼女にしたい。あるいはホテルに連れ込みたい。そのためにできることは何でもする。そういう男性は少なくありません。

では、そんなハンターから常に意識され、興味を持たれる女性になるためには、どんな言動をしていればいいのでしょうか?

ざっくり言ってしまうと、それはずばり「エッチができそうだけど、できない女性」になるのが一番です。

男性はこういう女性に、ついつい夢中になって追いかけようとしますからね。

 

■売り込む努力は欠かせない

たまに、「努力は必ず報われる」なんて言葉が、美談として紹介されます。しかし、どうせ努力するなら、誰かが見ているところですべきです。

休日に1人でオシャレな服を着てカフェにいって過ごしても、誰にも見られていないんじゃ意味がありませんよね。

男性に注目され、「エッチしたい」と思われるような魅力のある女性になるためには、自分の様々な一面を見せないと話にはならないのです。

まずここがちゃんとできていないと、何も意味がありません。アピールすること。全てはそこから始まります。

 

■ボディタッチはしてもいいけど、させちゃダメ

男性のハートをつかむため、一番手っ取り早いのがボディタッチです。

なんだかんだいっても、体に触れられると、男性は相手を異性としてかなり意識するもの。飲み会や2人きりの時間に、適度にボディタッチをすることで、大いに意識される女性になれるはずです。

ただし、あくまでもボディタッチはする側に留まって、相手のボディタッチは上手く避けておきたいところ。

こうすることで、相手はなかなか自分の思い通りにならない展開に、じれったいという思いを抱く反面、なんとしてでもあなたを落とそうと奮起する可能性も高くなります。

触られるけど、自分は触れないというシチュエーションそのものが、言ってみれば前戯のようなもの。大抵の男性は大いに夢中になります。

 

■普通のデートをして、普通の対応をする

今の時代、草食系男子なんて呼ばれる、恋愛に積極性のない男性も増えています。

ですが、こういう男性だって、彼女は欲しいしエッチもしたいと思っているものです。

だけどイマイチ自分から攻める恋愛ができない。極端な話、こういう男性って、女性とデートするだけでも、結構な確率でのめり込むものです。

普通のデートをして、普通の対応をしているだけで、十分に異性としてアピールできてるというケースも少なくありません。

一緒にいるだけで「やりたい」と思わせることができるわけですから、楽と言えば楽ですよね。ちょっと歯ごたえがない気もしますけど……。

 

男性をその気にさせて、でもなかなかゴールインさせないというテクニック。

こういう、いわゆるモテ術は、上手に使いこなすことで、自分の恋愛経験をさらに豊かにしてくれるでしょう。

ぜひ、意識してみてくださいね。

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※ Kiselev Andrey Valerevich/shutterstock

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