オンもオフも!! 働く女性のためのトレンドを発信
TOP > 「5年後何していたい?」佐野勇斗の意外な答えとは…直筆メッセージも!…

「5年後何していたい?」佐野勇斗の意外な答えとは…直筆メッセージも!【もぐもぐ男子#4】

NOSHがお届けする『もぐもぐ男子』は、「イケメンが食べている姿を見たい……!」という声から生まれました。

いま最も旬な俳優さん、アーティストさんたちに、“気になっているお店”で、おいしいお料理を食べつつ、お仕事やプライベートについて、心ゆくまで語っていただく企画です。

第6弾のゲストは俳優としてめきめきと頭角を現している一方、ボーカルダンスユニット『M!LK』としても活躍する佐野勇斗さんが登場、『板前寿司 赤坂みすじ通り店』でお寿司を頬張ってもらいました。

全4回にわたって佐野さんの魅力に迫りましたが、ついに最終回。佐野さんの達筆が際立つ、素敵な手描きメッセージも堪能してください!

Q:「50問50答」の続きです。その30、休みの日は何している?

佐野勇斗(以下、佐野):古着屋→焼き肉→家でゲームです。

Q:その31、家に帰って最初にすることは?

佐野:靴を揃えます。靴が一方向に向いていないのが、どうも落ち着かないので、絶対に揃えます。

Q:ご実家でもそうだった、ということなんですね。

佐野:そうでした、絶対。家族の靴も、毎晩全部自分が揃えていました(笑)。

Q:その32、1週間休みがあったら何する?

佐野:友達と温泉旅行に行きたいです。

Q:その33、一生に1回は行ってみたいところは?

佐野:ニューヨークに行ってみたいです!昔から海外=やっぱりニューヨークというイメージが僕の中であるんです。やっぱり1回は行きたいです。

Q:その34、ストレス解消法は?

佐野:服を買う、ひとりカラオケ。

Q:ひとりカラオケ、するんですね。

佐野:めっちゃします!最近はあまり行けていないんですけど、時間があったら本当、行けるものなら毎日でも行きます。歌う活動をしているから、練習の意味合いもあるんですけど、純粋に歌うのが好きだからひとりカラオケはしています。

Q:お気に入りの機種というか、お店はあるんですか?

佐野:地元のほうの、最新型ではないカラオケ屋さんが好きです(笑)。王道のチェーン店ではなく、本当にマイクがコードでつながっているような、ワイヤレスじゃないようなところなんですけど、すごくいいんですよ!

Q:雰囲気がありそうです。その35、好きな女性のタイプは?

佐野:色素が薄い系な女子が気になります。……答えておいてナンですけど、実際に会ってみてから好きになるので……。

Q:となると、その36、一目ぼれはあり?なし?

佐野:なしですね。そうなんですよ。昔から「芸能人で好きなタイプは?」と言われても、「よくわからん」と思っていたので、実際会ってみて、話して、好きになります。

Q:その37、女性に言われてうれしい言葉は?

佐野:「一緒にいて楽しい!」です。

Q:その38、好きな女性の仕草は?

佐野:髪を結ぶこと。

Q:その39、初めてのデート、どこに行きたい?

佐野:古着屋さんです。服装の趣味も合う子とデートしたいなと思うので、一緒に行きたいですね。

Q:その40、自分から告白するタイプ?

佐野:いいえ(笑)。昔、好きな子がいても告白できないタイプでした。

Q:その41、失恋はしたことある?

佐野:はい。

Q:その42、人生で一番のモテ期は?

佐野:小学校6年生、一番モテました。

Q:モテエピソード、ください。

佐野:それまで全然モテなくて。バレンタインとかも1~2個とかしかもらえないような感じだったんですけど、小6のときは10個ぐらいもらったんです、一気に。なぜか。ちゃんと“バレンタイン”というイベントとして、ちょっと女の子が恥ずかしがりながらあげる的なのが、小6ぐらいでした。だから一番うれしかったです。ちなみに、母親は、1個1個、全部写真を撮っていました(笑)。

Q:佐野さんから飛び出すお母さまのエピソードが素敵ですね。

佐野:お姉ちゃんみたいな母親で、めっちゃ距離感近いんです。うるさいし。毎日連絡してくるし。まあ、好きなんですけどね……!

Q:その43、初恋の相手は?

佐野:幼稚園のときの子です。

Q:その44、何歳で結婚したい?

佐野:30歳ぐらいかな。

Q:その45、子供は欲しい?

佐野:3人欲しいです。30歳ぐらいで結婚して、35~36歳までに2~3人子供がいるのが理想形です。

Q:もしもこのお仕事をしていなければ、「早く結婚していたかも」と思うタイプですか?

佐野:僕、現実的なことを考えちゃうタイプなんです(笑)。ちゃんとした定収入があったら、27歳とかには結婚していたのかな?わからないですけど。

Q:その46、付き合うなら年下、タメ、年上?

佐野:正直、全部ありです。今までは年下が良かったんですけど、ちょっと最近、年上の方もいいかも、と考えが変わってきました。年上の方は、すごくいろいろ受け入れてくださるというか、包容力にも惹かれます。

Q:その47、告白の一言をお願いします!

佐野:「○○(名前)のことが大好きなんです。付き合ってください!!」。

Q:その48、5年後どこで何をしている?

佐野:日本でたくさんテレビに出ていたいです。ドラマもですけど、バラエティーとかもやってみたくて!世界で過酷なロケをする、みたいなのがしたいんですよ!虫を食べたりとかも、めっちゃやってみたいです。

Q:寒い中水泳もしたし、過酷系もどんと来いと。

佐野:(笑)。どんと来いです!バラエティーに出て、過酷なロケをやるのが5年後までの夢です!

Q:では、その49、10年後どこで何をしている?

佐野:日本で、世界で、佐野勇斗として、M!LKとして有名になりたいです。目標は大きく持っていたほうがいいと言われたことがあるので、M!LKとして世界でライブとかをやってみたいです。

Q:それこそ、パリは日本の文化を受け入れる土壌が広がっていますし、あり得る話ですよね。

佐野:そうなんです。パリの方々は、すごく日本の文化に興味を持ってくれていることがわかったので、世界ツアーじゃないですけど、やってみたいです。まずは日本で、ドームツアーもやってみたいですし、それが終わったら世界ツアーに、とかが夢ですね。

Q:その50、いつも応援してくれるファンに一言。折角直筆で書いていただいたので、このまま掲載させていただきます。達筆ですね。

Q:長々とありがとうございました。

佐野:いえ、すごく楽しかったです!

Q:今後、もし第2回目ご登場の機会があったら、何を食べたいですか?

佐野:マジですか?絶対出たい!どうしよう!何かな……アイス……。めちゃくちゃいろいろなアイスを食べたいです。

Q:本当に好きなんですね。ワンスクープを基準に、最高何個食べられると思いますか?

佐野:15~16個でもいけると思います、異常なほど好きなので。またぜひよろしくお願いします!(取材、文:赤山恭子、写真:You Ishii)

【プロフィール】

佐野 勇斗(さの はやと)

1998年3月23日生まれ。愛知県出身。

15年、映画『くちびるに歌を』で俳優デビュー。ドラマ「砂の塔〜知りすぎた隣人」(16/TBS)、映画『ミックス。』(17年)などに出演。 18年は現在放送中のドラマ「トドメの接吻」(NTV)のほか、2018年3月は映画『ちはやふる -結び-』、 6月に『羊と鋼の森』 が公開。8月1日から主演映画『青夏 きみに恋した30日』が公開中。さらに、9月には『3D彼女 リアルガール』、11月には『走れ!T校バスケット部』などの公開が控えている。ダンスボーカルユニットM!LK(ミルク)のメンバーとしても活動中。

http://www.stardust.co.jp/section2/profile/sanohayato.html

『青夏 きみに恋した30日』  8月1日(水)全国ロードショー

【お店情報】

※ 板前寿司 赤坂みすじ通り店

住所:〒107-0052 東京都港区赤坂3-11-13 コンチネンタル赤坂3 1F

電話:03-6426-5205

http://itamae.co.jp/

■佐野勇斗さんサイン入りチェキをプレゼント!

NOSHでは佐野勇斗さんサイン入りチェキを抽選で1名様にプレゼントします♡

【応募方法】

1:NOSHの公式Twitterアカウント(@nosh_media)をフォローし、以下ツイートをRTしてください。

2:以下、応募フォームより必要事項を記入して送信してください。(NOSH運営会社(株)TBSテレビのサイトに移動します。)

※ 当選者の方に限り、NOSH編集部よりDMにてご連絡いたします。応募期間後もアカウントのフォローをお願いします。また、当選のご連絡後、2日間ご返信がなかった場合は無効となりますので、ご注意ください。

【応募期間】

2018年8月3日~2018年8月8日まで

【注意事項】

※ 鍵付きアカウントは応募状況の確認ができないため、無効といたします。

※ 本プレゼントキャンペーンにおいて、不適切な行為がされていると判断しましたアカウントは、対象外となります。

※ 本プレゼントキャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。

※ インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用は読者様のご負担となります。

※ 応募時の内容に記載不備がある場合は、無効となります。

※ 抽選に関するお問い合わせは一切お答えいたしかねます。

赤山恭子
エンタメライター
エンタメ雑誌編集部、映画のディストリビューターを経て、現在は主に映画&テレビ関係のインタビューや取材を担当。基本おもしろ好きなので、いろいろなところに首を突っ込んでは、ワクワクした毎日を過ごす。
Recommend
検索窓を閉じる