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男子の本音!「濡れやすい女」or「濡れにくい女」どちらが好き?

何事にも人の好みがあるように、エッチな面でも好みが別れてしまうことがあります。

今回、お伝えしたいのは、“濡れやすい女性”と“濡れにくい女性”。

このどちらを男性は、好みがちなのか。具体的な理由を交えながら、ご紹介していきましょう。

 

■濡れやすい女が好き

・「エロい!興奮する」

彼女のアソコが濡れていたら、やっぱり興奮してしまうのが男というもの。興奮することで、快感は大きくなり、いつも以上の好奇心さえ、抱いてしまうでしょう。

濡れやすいのはエロさの象徴。あなたの反応も付け加えられれば、興奮は喜びや感動へと、エスカレートしていくでしょう。

・「自信につながる」

彼女が濡れるのは、自分にテクニックがあるからこそ。そんな風に思い込んでしまう男性は、きっと多いはずです。

濡れるという反応に、自分への自信を覚え、逆に濡れにくい女性に対しては、プライドをへし折られるような思いを感じてしまうのかもしれません。

エッチは、男のプライドに直結してしまう行為。それを満たしてくれるのが、濡れる女性と言えるのではないでしょうか。

 

■濡れにくい女が好き

・「イキきくい」

愛液によって滑りがよくなるため、人によっては、締め付け具合が弱いように、感じてしまう男性も。たとえ、濡れている姿に興奮を覚えても、いざ、挿入してみたらイケなかった……。なんて男性も多いようです。

「締め付けが足りない」そういった男性は、やはり濡れにくい女性を好む傾向があるのかも。

・「シーツが汚れる」

汚れてしまうシーツに、不愉快さを感じてしまう男性もいるのだとか。その多くは、主に潔癖症の男性。常に汚れが気になってしまい、エッチに集中できないという声も。

タオルを使えば応急処置も可能。しかし、どうせなら、「濡れにくい女性の方がいい」そう思ってしまう男性もいるようです。

 

“濡れやすい女性”と“濡れにくい女性”どちらが好みなのかは、人それぞれ。濡れやすさだけで言えば、体質の問題が、主な原因なのでしょう。

深く悩む必要はありません。あなたの体を愛してくれる男性と、お付き合いするのがベストなのでは。(恋愛専門占い師・そら)

【画像】

※ AlessandroBiascioli/shutterstock

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占い師そら
恋愛専門占い師
20代、寺院で仏教を学ぶ。新宿歌舞伎、某有名ホストクラブで、売れっ子ホストとなる。持って生まれた天性を働かせ、悩める女性たちの恋、結婚、複雑な愛の相談から成就へと導く。スピリチャル的感性とリアルな体験を組み合わせた、占い師として活躍中。
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