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中村倫也、夏帆とナレーション挑戦に「割と“ちゃんとできたぞ”って思って安心しました」

中村倫也さんが、18日、有楽町マリオンにて開催される『コニカミノルタプラネタリウム TOKYO』プレス発表会に出席。ナレーション挑戦に手ごたえを感じていました。

『プラネタリウムドームシアター』と『多目的デジタルドームシアター』といったツインドームや体験型VRアトラクションなどがあるシアターコンプレックスです。

今回は、12月19日にオープンするのを記念して、ナレーションを担当した中村さんと夏帆さんが登壇しました。

『時を刻むこの星空with DREAMS COME TRUE』でナレーションを務めた中村さんは、声だけの表現の難しさを感じたと言い「想像しきれない部分があったんですけど、さきほど完成作品を観させていただいたら、割と“ちゃんとできたぞ”って思って安心しました」と笑みをこぼします。

収録中、スタッフさんから指示を受けたことを守ったと言い、作品の完成度に「合点がいった」とコメント。「ナレーターとして求められたことができたのかな」とホッと胸をなでおろしていました。

一方、夏帆さんは『To the GRAND UNIVERSE 大宇宙へ music by 久石譲』を担当。同じく苦戦したと言いますが、しっかりとした演出を受けたことで最後までできたと回顧。

ドームで観ながら声を吹き込んだわけではないので「どれだけのスケールか想像するのが難しかったです。いい経験ができました」と振り返りました。

MCが、クリスマスも近いことから、最新のデートスポットになりそうだと触れると、中村さんは「かわいい子と素敵なプラネタリウムを観ていると、何かが起きる気がしますね」と笑いを交えて話します。

続けて、「“都会のオアシス”ってプラネタリウムのことを言うんだと思う」と言い、東京だと有楽町は、少し足をのばせば来られる場所ということで「ぜひお越しください」とアピールしました。

『コニカミノルタプラネタリウム TOKYO』は、12月19日(水)にオープン予定です。ぜひ、足を運んでみてくださいね!

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