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北村匠海、右足ビッショビショのヤバイ話を告白

北村匠海さんが9日、都内で行われた映画『十二人の死にたい子どもたち』(1月29日公開)のジャパンプレミアに杉咲花さん、新田真剣佑さん、高杉真宙さん、黒島結菜さん、橋本環奈さん、吉川愛さん、萩原利久さん、渕野右登さん、坂東龍汰さん、古川琴音さん、竹内愛紗さん、堤幸彦監督と参加しました。

映画の内容にちなんで「ヤバイ話」というお題に手を挙げたのは、北村さん。古着好きという北村さんは「去年買ったビンテージの靴」とタイトルを明かし、「ビンテージなので劣化も激しくて、ソール(靴底)が硬かったけれど気にせずに履いていた。そうしたら雨の日に駅に行く途中にソールが剥がれてしまい、仕事場に行くまでに右足がビッショビショに。それはヤバかった!」と失敗談を告白。

その失敗は去年の一回だけではなく「実は毎年一回くらいあること。古いエアジョーダンだと固くなることが多いので、ソールが剥がれてしまうことがある。僕の足から剥がれたソールを道で誰かが拾っているかもしれない」とビンテージ・スニーカーあるあるに苦笑いしていました。

しかしそのこだわりが共演女子にはあまりピン!とこなかったようで、感想を聞かれた杉咲さんは「……やばあぁ~い」と興味なさげなトーン。北村さんは「なんで急におばあちゃんみたいなアクセントに……!?」とビックリ仰天していました。

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石井隼人
エンタメライター
イベント取材やインタビュー取材に汗水たらすと同時に、映画系オフィシャルライター&カメラマンとしても暗躍する単なる映画マニア。得意分野はホラーとエログロ。LiLiCoさんから「エロ石井」と命名される。
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