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中条あやみ、「Seventeen」単独初表紙の撮影後「泣いていた」と告白

中条あやみさんが、22日、東京・赤坂で開催された『ハーゲンダッツ ジャパン35周年&新CM発表会』に登壇。幼少期から現在までを振り返る一幕がありました。

2019年に同社が迎える日本での創業35周年と、日本で開発した初めてのフレーバーである『グリーンティー』の新CM放映を記念して行われたイベント。こちらでは、ブランドアンバサダーの中条さんのほか、サンドアートパフォーマーのkoheiさんも出席しました。

コマーシャルでも披露していることから、艶やかな着物姿で登場した中条さん。

同社の35周年を祝福して“35thかんざし”も!

ここで、『ハーゲンダッツ×中条あやみ歴史比較年表』が登場。中条さんと同社の歴史を紐解いていくことになりました。

10歳の頃の写真が登場すると、思わずMCが「美少女」と驚きます。当時、愛犬が大好きで、よく公園で散歩しており、近所の人たちからも声をかけられていたそうです。

デビューのきっかけについては、中学生の頃(14歳)、家族でグアムへ旅行に行った際に空港でスカウトされたとのこと。その後、事務所に入った年にファッション雑誌『Seventeen』でモデルデビューされたそうです。

2015年には単独表紙を務めることに。当時について中条さんは、自身の夢でもあったことから「すごく嬉しかったですし、撮影の日は緊張して、終わったら泣いていたような気がします」とホッとして涙を流したことを明かしました。

編集長を含む大人が多くおり、何パターンも撮影して候補を決めていった。そんなと言います。そんな苦労もあってか、雑誌発売日は「自分で買いに行きました。家族も買ってくれて(嬉しかった)」と回顧しました。

その後、中条さんが“35歳を迎えた時に叶えていたいこと”を書き初めで発表。「強」という字を記者らに見せ「35歳になったら、今よりもっともっと強い女性になって、ハーゲンダッツのように長く愛される人でありたいと思います」と語りました。

中条さんが出演する新CMは、1月24日より全国放送予定です!

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