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これをされると弱い…!彼を虜にするベッドでの甘え方

ベッドは、コミュニケーションを図る大切な場所。

愛を育むためにも、ベッドでは“男心”を刺激する振る舞いが必要ですが、甘え下手な女性は、どう甘えればいいのか難しいと思うのでは?

そこで今回は、「ずっと一緒にいたい」「離れられない」「幸せ」そう思ってもらえるような、ベッドでの甘え方をご紹介。彼をあなたの虜にしちゃいましょう。

 

■「ギュッてして」とおねだり

「ギュってして」「強く抱きしめて」「キスして」などの彼女の“おねだり”に、男性は弱い生き物です。

彼女のセンチメンタルな気持ちを包みたくなる、そんな気分にさせてくれる可愛いおねだりなので、甘え下手な女性は勇気を出して「ギュってして」とおねだりしてみて下さい。

また、彼の欲望を制して「ギュってして」と言えば、彼も気分が落ち着いてあなたを抱きしめてくれると思うので、安らぎを感じたい気分の日にも使えますよ。

 

■まるで子犬!においを嗅いだり頬ずりしたり

甘えなのかどうか、筆者は甘えだと思いますが、まるで子犬のように“においを嗅いだり”“頬ずり”したりしてくる彼女に、男性は無性にキュンキュンするみたいです。

見方によっては変態に見えるかもしれませんが、無邪気にも戯れる彼女にきっと彼もあなたを愛おしく感じると思うので、においフェチな女性や彼といつも触れていたいと思う女性は、遠慮せずどんどん試した方がいいですよ。

 

■自分から腕枕をされにくる

腕を取って“腕枕をされにくる”彼女、男心に突き刺さる可愛さがあります。

「可愛いな」と、つい言葉がこぼれそうになるほどの可愛い甘え方ですが、言葉は必要ありませんし、タイミングを計る必要もないので、甘え下手な女性でもやりやすい甘え方だと思いますよ。

 

■常に体の一部を触ってくる

“常に体の一部を触ってくる”彼女は、男心に何だか可愛く感じる彼女です。

同じく甘え下手な女性に打ってつけの甘え方なので、ベッドの中から映画を観る時など、常に彼の体の一部を触ってみて下さい。

いやらしく触る必要もありませんし、無表情でいいので、甘えるのがめちゃくちゃ苦手な女性でもできると思いますよ。

彼の一部に触れていれば、“言葉はなくても気持ちは伝わる”と思うので、キャピキャピ甘えるのが苦手な女性におすすめです。

 

言葉はなくても、甘えることでコミュニケーションが図れ、自然と愛が育まれると思うので、甘え下手な女性や彼氏のタイプ的に甘え辛いと感じている女性は、是非試してみて下さい。

甘えてこない彼女に彼が違和感があるほど、“甘えるのが当たり前”になれば、彼はもうあなたの虜になっているので、甘えるのが当たり前になるまで根気よく甘えるのが、男を虜にする秘訣です。

【画像】

※  Realstock/shutterstock

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瀬戸 樹
ライター
人生の迷子中にひょんなことからライターに転身。最近では男性向けの恋愛記事も執筆している。豊富な恋愛経験から導き出される記事は、上っ面のコラムとは一線を画していると定評あり。
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