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【手相占い】急な出費がある時に現れるサイン

必要なものを買わなきゃいけないのにお金がない……。そんな事ってありますよね。いざという時に蓄えがないと、すごく惨めな気持ちになってしまうもの。でも、急な出費があることが事前に分かっていれば、蓄えの準備もできるはず。

出典:NOSH

そこで今回は、“急な出費がある時に現れる手相のサイン”をご紹介いたします。

 

■1:運命線が中指に向かい知能線で止まっている…軽率な行動が原因で金銭トラブルに

運命線が手首から中指に向かって伸び、知能線のところで止まっているのは、30代半ばで重大な金銭トラブルに巻き込まれることを意味します。その原因は、見通しの甘さや恋愛トラブル、投資の失敗などさまざまですが、いずれにしても軽率な行動が大きな失敗を招くかもしれません。目先の誘惑に負けず謙虚さを忘れなければ、運命線は知能線を越えて伸びてゆき、危機を回避できるでしょう。

 

■2:運命線が波型になっている…生活力に乏しく金運が不安定

運命線が波型に細かくうねっている手相は、不安定な生活を送ってしまう人生を暗示しています。この手相が現れてきたら、不摂生に注意しましょう。生活力に乏しくやる気や粘り強さに欠けるため、何をするにも中途半端になりがちな傾向が。特に自分で商売を始めると失敗を重ね、借金ばかりが増えていくので注意が必要です。安定した地道な積み重ねが幸運のカギ。

 

■3:「金運線」が切れ切れか曲がりくねっている…収入が減り経済的に苦しくなる

小指のつけ根に出る“金運線”が切れ切れだったりクネクネと曲がっているのは、金運がこれから下降していくという暗示です。収入が低下したり仕事面で金銭的なトラブルがあったりするかもしれません。特に、金運線の先端に十字紋があると、近いうちに大きな損害や予期せぬ大出費を受けることを意味します。そのため、新しいことに手を出さず、なるべくおとなしくしている方が無難でしょう。

 

■4:「金運線」を「障害線」が遮る…失業や大出費など金運が悪くなる

“金運線”がハッキリと強く出ていても、先端を遮る横線“障害線”が出ていたら、金運が悪くなることを意味しています。数本の障害線が横切る場合も同様の暗示。収入が減ったり、失業するなど思わぬ損害を被る恐れが。ただし、障害線が人差し指と中指にかけて出る“金星帯(エロス線)”や“結婚線”の場合は、金運には影響しないでしょう。

 

人生、お金だけが全てではありませんが、いざ大事な時にお金がないとつらく感じてしまうかも。基本的にお金は、稼ぐ・貯める・運用するの3つのみ。急な出費にも耐えられるように、貯めるという意識を持っておくことで、どんなマネーピンチにも対応できるはず。計画的に利用することを心がけましょう。(脇田尚揮/ライター)

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